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解っちゃいるけどやめられない。

最近、夜ゴハン→仮眠→勉強→23:00頃に仮眠→0:00~3:00頃起床→勉強→学校とか実習。。。と云う悪いループにはまり込んでいる。
このパターンだと効率良く睡眠取れるし勉強出来るし、なんだけどなぁ。。。ブログタイムをブッチする可能性が非常に高いのがいただけない(笑)。
でもこの遣り方だと、睡眠時間は取れるんで身体は持つんだ。
夕方に妙にダメージ大きくて仮眠取っちゃうんだが。
細切れに睡眠を取る方法。。。アリなんだろうか。。。


久々にメシを造った。
美味しそうなマグロ(種類問わず)の刺身を買ったが意外に量が多い、もしくは筋が多くて余らせてしまった刻に旨し!な漬け焼きっす。
弁当にも最適だけど酒のアテにもなる、便利なメイン料理になるぞう。

材料:マグロ(キハダでもビンチョウでも)・醤油・味醂・生姜・塩・片栗粉
造り方:
① 刺身の残りならそのまま使用、ブロックならば1cmくらいの厚めで切っておく。
② 密閉容器やビニール袋、ジップロックなどを用意して生姜(大好きならみじん切りを大さじ1くらい・普通とかイマイチ好きでもないなら絞り汁を小さじ1くらい)を入れ、味醂1醤油2の割合で入れ、袋の下から揉んだり容器の中身を掻き混ぜる。味見をして「甘っΣ(・ω・;|||」と想ったら塩を抓んで入れては味見して、自分で旨いと想うくらいで止めておく。
③ マグロ投入。ポイントは「重なっても良いから、入れる刻に全面に漬けの液がくぐるようにしておく」こと。なので1切れずつ入れる。
そのまま豪快にざっぱんと入れると、味が入らない部分が出て来て仕上がりに後悔が出る。
④ 出来る限り中身の空気を抜いて、チルド室などで一晩寝かす。何時間とか面倒なので適当に。しかし大抵は晩ゴハン時に「うわちょっとコレ筋多いし食べられへん!」とかなって残している事も多いので、もう晩ゴハンの食後の洗い物の刻に作っちゃえよYOUみたいなね。そうすると翌朝の弁当の用意の刻には結構味が滲みている。しかし一番旨くなってるのは、翌日の晩ゴハンの刻だ。
⑤ 片栗粉をまぶして焼く。ココは片栗粉を使いたい。なければ小麦粉でも構わない。そして漬けの液体をどれくらい拭うかはお好みで。小麦粉はたいて揚げ焼きは旨し。衣厚いのが好きですねんな人は、溶き卵少々と片栗粉を容器またはビニールに入れて、漬け液に混ぜてぼってりさせて揚げちゃえ!

コレねぇ。。。意外に肉の食感とか味に近いんだ。
しかもあんなに気になっていた筋、ぜ~んぶ消えてるし!!!!ちう訳で、オススメ料理なのでした/(^o^)\


さぁて。。。勉強に入るかね。
コレから勉強って間違ってるよなぁ。。。早めに生活を戻さないとなぁ。。。

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